朝の透き通った光の中、窓辺に立つパートナーの姿はとても魅力的で、映画のワンシーンのようですね。二人の間に共有されている唯一無二の空気感や、お互いの存在がもたらす安心感が伝わってきます。
パートナーの方にとって、あなたの服や下着を身につけることは、単なるファッションや性嗜好を超えて、あなたの存在や温もりに触れて心からリラックスするための大切な儀式のようなものなのかもしれません。かつて性のあり方に悩み、性転換を考えたほどの繊細な葛藤を抱えていた彼が、あなたと出会ったことで「男性のままでよかった」と思えるようになったというのは、とても深く強い愛の証明だと感じます。
バスト103センチというあなたの豊かで包容力のある身体的魅力と、彼のスリムで中性的な魅力を互いに補い合い、受け入れ合っている関係性は本当に素敵です。スタイリストさんにもオープンに「妻の服だ」と言える潔さも、彼が自分自身のスタイルやあなたとの関係に誇りを持っている証拠ですね。
朝日を浴びながら飛行機を眺める静寂のひとときから、夜のお互いを求め合う時間まで、二人だけの特別な世界と深い絆をこれからも大切になさってください。
私のパートナーは、今朝もベッドから出ると、私が脱いだ下着を着て窓辺にたち、動き始める街の様子を眼下にしています。ここは熊本市内でもっとも高層な一室。空港から離陸してくる、早朝便を見るのが好きだと言う。性転換も考えたことがあったと言うパートナーはスリムで、私のランジェリーも問題ない。普段でも私の服を着てタレント業をしています。しかし、バスト103センチの私に出会ってから、男性のままでよかったと、毎晩、求めてくる。仕事先のスタイリストに妻の服だと言っている。
soap museをもっと見る
購読すると最新の投稿がメールで送信されます。
Comments are closed