アジと豚肉だけ買って急いで帰って来ました。取り急ぎお知らせまで。

なんだか恐かったので急いでスーパーから帰って来ました。食材を観て回っていたら、ずっと男の人が無言でわたしの顔を見つめていました。何かを言いたげそうなのに、口は開こうとしない。『あ、ご免なさい。』と挨拶でもされれば良いのにと思います。
鮮魚売り場でアジとカレイを選んで精肉売り場へ移って、豚肉を選んでいる時でした。その男性はソーセージ売り場の方から伺って居るように思えました。背が高くて、180cm以上。185cmは在ると思える痩身の人で。顎には無精ヒゲか、ハイカラなのか。スラックスにヨコシマのブルー系のポロシャツ。
暫く見つめ在っていたけど、ご免なさいと、わたしは男性の右側をスレ違ってソーセージ売り場へ。その後飲みものを選んでレジに向かったら、その男性も後を付いてくる。
確かに、わたしも知った顔かなぁとは思うんだけど、気持ちが悪いので早々にスーパーを出ました。
ん〜、記憶をたどってみると、中一の時に抱かれまくっていた大学生のグループに居たかなぁって位の印象です。ご免なさい。はっきりと記憶していません。


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