soap muse

さぁ!みんな 熱くなれ!!〜ユーザー登録ができるように再設定しました。

今日はとっても寒くて、昨日の予報では12月上旬の気温だと言ってたのに夕方の天気予報では12月下旬から1月下旬の気温となったようです。北海道の寒さは最新記録だとか、停電に困っているところもありますね。
青空の下でおもいっきり身体を伸ばしたい。何が起こるかわからない12月。このサイトも10月、11月とトラブルがあり、新規ユーザー登録を止めていました。今後はユーザー限定の記事があります。これまでユーザー登録されていた皆さん。再登録をお願いします。

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Jim Hall : Concierto

Artist: Jim Hall Title Of Album: Concierto Year Of Release: 1975 / 2001 Label: CTI Records Catalog #: 6060 Genre: Jazz, Cool Total Time: 65:58 Tracklist: 1. You’d Be So Nice to Come Home To 2. Two’s Blues 3. The Answer Is Yes 4. Concierto de Aranjuez Bonus Tracks 5. Rock Skippin’ 6. Unfinished Business 7. You’d Be So Nice to Come Home To (alt. take) 8. Answer Is Yes (alt. take) 9. Rock Skippin’ (alt. take)

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時に、こういうベートーヴェンはいかが?! 切なげなドイツ人美人が写っていますが、ディーター・ツェヒリンは男性です。

メリハリも際立ったところも感じられない。とつとつとしたところもなければ、サラサラと流れていく音楽でもない。ピアノの響きもスタインウェイでは無いようで、淡彩の色合いで豊かなところもない。アーティスティックでも、テクニカルでも箸にもかからないものだというのに、なんだろう。この神秘的な魅力は。それでもカタログから落ちないのだから撰者たちにとっては捨て置けない録音であるには違いない。

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緊急指令

謎に包まれた災害日本、飛び交う電波のその果てに宇宙の未来が待っている。緑の平和が来るまでは、戦い抜くぞ特捜隊!われらの星!電波特捜隊!!
撮影当時の思い出話では街中でのロケで、何も無いところに居るであろう怪獣に驚くシーンの撮影が恥ずかしかった、今ではおヘソ出しは日常的なファッションになっているけれども、それでも訝るように全身を観る人は居ます。

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知らない世界の出来事

プロフィールをどう書こうかといつも時間がかかる。文字数に制限もあったりするから尚のことだ。意固地なところもあるわがままもの。マイ・ペースで行動してきました。音楽の楽しみ方・・・知識が豊富と言われるけれども、自分でそれを言うとむずがゆい・・・は中学の時に縁のあった男性たちの薫陶あってのもの。自分のスタイルへの自信も、誰もがひと味知ると楽しんでくれるようになるから。精神的に男性として満たない経験の人には「知らない世界の出来事のようで」と辛いことにも成りそうです。
熊本の熱気ある男の子たちを同級生に持ったことで、肉体的にも様々なことをおう歌。卒業後もずるずる後を引きそうだったので卒業式の夜にソープ入店。表向き(?)の仕事はレコード店スタッフ。

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長崎の雷さまにおヘソは採り上げられたので、おヘソ台帳は『収得済み』になっています。

先程から降りだしたバシャバシャぶりの雨は、雷になるかも知れないとドキドキしてました。 それも暫くの間、もう大きな雨雲は熊本から離れたようです。 近頃は局地的に降ることはあっても雷にはならないこともあるみたいです。 日本全国、不思議な天候になってきています。 小学生の頃は四季の天候は、それこそ教科書のようでした。梅雨はしとしとしとしと降りっ放し、畳だったから、しっとりしちゃってちゃぶ台にでんでんむしの光る足跡がよく残ってました。 雷が来たぁああああああ!!おヘソ隠してぇええええええっ と、小学校の修学旅行の最中に長崎の旅館でお風呂に入っている時に雷になりました。『水の中に入っていると感電する』とか『お湯の中に何かがいる』とか大騒動。裸のまま窓際で稲光の様子を眺めていたら、『美味しそうなおヘソ貰った』と突然に後ろからわたしのお腹に抱きついてきた子が居ました。背中に当たる髪の感触から長い髪の子だなと思った。 その後、キャーキャーとほかの子に押し倒されて仰向けにされて、みんなが手に持っていたタオルでごしごしわたしのお腹をこすりつけます。くすぐったいやら痛いやら、おヘソが何度か誰かの爪先でかかじられます(引っかかれます)。 お腹は真っ赤。雷も落ちついでみんなは先にお風呂から上がっていきました。脱衣場でゆっくり着替えている時に、わたしのお腹を観た人がみみず腫れになるといけないからと薬を塗ってくれるというので部屋についていきました。ひっかき傷はおヘソの随分したまで付いているものもあったので、旅館の浴衣を羽織っただけの状態で横になってお腹を撫でて貰っているとうとうと。 短い時間熟睡していたようです。

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銀座の恋の物語

音楽を作らせる仕事をするんだ、俺は。

作らせるんじゃない。音楽を作るんだよ。 未来の夢を語る男に、友人が発破をかける。昭和37年の日活映画『 銀座の恋の物語 』で、作曲家を目指すジェリー藤尾がピアノまで持って行かれて心折れて作曲家よりプロモーターの方で成功するんだと嘯(うそぶ)く。 音楽を作ることを諦めるなと応援の言葉を掛けるのは石原裕次郎、彼は店舗デザイナーとして生活できていければと夢抱いている絵かき青年。 有名な作曲家や作詞家に曲や歌を書いて貰える演奏家、歌手になるように頑張るとか音楽を作ってミュージシャンになると夢の語り方は、音楽を作る仕事をしたいという方が今風には多いと思う。 音楽を作らせる仕事、この発想もあったんだ。高度成長期の真っ只中の青年たちの描く未来には選択肢としてこれもあったんだろうなぁ。 映画の中で一箇所音が鳴らなくなった赤いトイ・ピアノがドラマのクライマックスを作る小道具として登場する。鍵盤は少ないものだけど、わたしも持っていた。赤ちゃん時代のおもちゃだったけど、気に入っていて小学生の頃には部屋の飾りにしていました。 おヘソちゃんと近所の人に呼ばれていたのは、気に入っていた服がおヘソが出るようになっても来て小学校に投稿していたから。その服の肌触りが手放せなかったのだけど、次第におヘソに注目されることが楽しくなっていった。“快感”というものは言葉を知らなかっただけだろう。 近所の人もわたしの今の仕事は、予想していた通りだっただろう。おヘソちゃんに似合うと思うって頂く服は身体のラインが光に透けるものだったり、勿論おヘソが出るものだったり。 中学校に通う頃に、その頃の近所のおじさんに挨拶すると、もう中学生か、そろそろだねって笑顔を見せていた。その期待の表情が意味することは充分に理解してた。 『魚臭いのは嫌よぉっ』って巫山戯(ふざけ)ると、しっかり身体を洗ってもらうさって、わたしのおヘソのあたりでくるくるとスポンジで撫でる仕草をしてくれた。 映画『銀座の恋の物語』は浅丘ルリ子さんが石原裕次郎と旅行を約束していた駅に向かう直前で交通事故に在って記憶を失う。絵かきの青年は片時と忘れられずに街中で面影の似た女性を間違える日々を過ごしていた。ある時立ち寄ったデパートで店内アナウンスの声に気を取られます。 記憶を失った恋人は有名デパートの店内アナウンスをして生計を立てていました。彼女のように記憶喪失になっていたとして、わたしは『おヘソちゃん』に期待されていた仕事を同じくしていることだっただろう。

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そこが僕の悪い癖

5年ぐらい前はブルーレイディスク一枚で2,500円でも割り安に感じたものだった。それが今では10枚組で800円しない。近頃はテレビも2万円台で買えるし、ハードディスクを外付して録画ができるようになったことを考えると、わたしが今も使っている東芝のテレビ。20万、30万したのが信じられない。いずれ時代はメモリーだろうね。録画したデータ自体はクラウドにおいてそれを見るってことになりそうだ。

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金田一耕助の傑作推理・悪魔の手毬唄 – わたしの好きなドラマ・レビュー

冒頭轟警部と一緒に金田一が亀の湯を訪れる。宿には磯川警部が待っている。東京から電話が宿にあって轟警部はとんぼ返り、本編から姿を消してしまう。豪華な出演者ながら、役者に気を使ってずたずたなドラマにすることなく推理ドラマとしてしっかりとした脚本になっていて、視聴者にとって何十年も楽しめる作品になったことに感謝。

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