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金田一耕助の傑作推理・悪魔の手毬唄 – わたしの好きなドラマ・レビュー

冒頭轟警部と一緒に金田一が亀の湯を訪れる。宿には磯川警部が待っている。東京から電話が宿にあって轟警部はとんぼ返り、本編から姿を消してしまう。豪華な出演者ながら、役者に気を使ってずたずたなドラマにすることなく推理ドラマとしてしっかりとした脚本になっていて、視聴者にとって何十年も楽しめる作品になったことに感謝。

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